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青き密教尼参ります

<名 前>   白 鴻露(はく こう ろ)
<所 属>   風雲鯖 北条家
<職 業>   僧(尼)
<身 分>   家老
<官 位>   従七位上
<レベル>   56
<初期振り等>腕力5 耐久6 器用4 知力9 魅力6
<ボス経験> 魔犬 青龍 朱雀 白虎 玄武 若雷 鳴雷 伏雷 司夢理 だいだら法師 閻魔羅閤 土雷 梓姫 蜃気楼ボス全て 猿鬼 鬼 鬼神 天狼 魔天狼 カラス天狗 堕天女 橋姫 各所屋敷・合戦場武将
<クエ履歴> 比叡山クエ済み(封珠有) 平家クエ済み 白紙の日記クエ済み 宝蔵院・柳生クエ済み 四神クエ済み(道標有)イザナミクエ・黒から 星野山千尋窟・地下4階から
<別キャラ>  双子の兄(セカンド)に、北条家所属の神主 白 霜月(はく そうげつ) LV44 あと1人居るかも?
<備 考>   特化「密教秘術」、潜在は「怨霊調伏」と「怨霊見切り」最大、残りは「錫杖術」、神主には浄衣と大鎧(青or緑)派、尊敬する人:幻庵様
       

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2005/12/4 (日)

 何だかんだで官位が上がり、従七位上に昇進できました。
国力4位は自分の過去最高記録でもありました。
頑張って生産した甲斐があったなぁ、、。
少し前までは、官位や紋の価値10↑等は自分にはとても無理だと思っていたのに、コツコツ頑張れば何とかなるものです。
今週も、また生産<納入しないと。

 今日は評定があるので、小田原で評定の準備をしていると、ハンター侍さんから珍しく対話。
星野山地下三階へ行くので来て欲しいとの事。
評定聞けないのは気になりましたが、クリアしたいのは山々だったので、喜んで参加させてもらう事にしました。
構成:武芸・暗殺・軍学・医術・雅楽・鎧・密教。
 三階は一度だけ見に来た事がありましたが、2階と比べマップも狭いので何となく安心感。
廊下の至る所に河童(種族・水神って何だ、、。妖怪なのか?)がウロウロしていて、こいつは見破るので最初は寝かせていましたが、河童の数も少ないので倒す事に決定。
倒しながら扉を開けて探索し、中ボスを探します。
 三階のクリア条件は、中ボス・からかい小僧を5匹倒す<ボス らしいのですが、中ボスは毎回位置が違うようで、探すのも一苦労。
時間を短縮するために、廊下の河童を全て退治して、その後は忍者さんが姿を消して中ボスを探しにいってくれました。(部屋の中の敵は見破らないために使える技ですが。)
 お陰で、三階初めての人が多かったにも関わらずサクサクと進行でき、1丹と少しで5匹の撃破に成功。
2丹目でボスの不落々々提灯に挑む事ができました。
 不落々々提灯ですが、印象としては2階のボスより楽でした。
特別に痛いのもいませんし、1が準備無しの鬼火、という術を使うとはいえ、単体術ですし、連発も無かったです。
落ち着いて、1体1体倒せば道は開けるかと。
このボスでは特に密教技能は使わず、むしろヘイト調整のために回復ばかりしていたら終わっていた、という感じでした。ので、どの特化でも行けないということはないと思います。(勿論、徒党によって色々な流れも違うと思うので、その辺りは話し合って調整が必要ですが。)

 というわけで、あっさり3階クリア。
期待したドロップは何もなし、、。が、眼帯は、、?(´Д⊂
4階の攻略はまたいずれ、、。


  • 最近見かけませんが,信onやってますか? また楽しい日記を楽しみにしています。 -- 那古野の仏門尼? 2006-05-03 (水) 15:07:24

2005/11/26 (土)

 昨日の雪辱を晴らすべく、再び帰ってきました、星野山千尋窟。
徒党集めの段階で、2階から可能な人を探すだけで一苦労。
1階から連続だと、どうしても集中力は切れるし、疲れてしまうので、厳しい条件ながら、あくまで2Fからということで必死に勧誘しました。
 最後の1人・薬師さんが決まらず、出発できたのは勧誘始めて2時間後。時間大丈夫だろうか、と不安を抱きながら、乗り込んできました。構成:武士道・仙論・医術・雅楽・武芸・鎧・密教。
小田原で勧誘したので相変わらず北条人徒党ではありますが、薬師さんは2回程しか組んだ事がない、ほぼ野良徒党です。

 前回の教訓を胸に、今回はしっかり地図も調べ、徒党員に説明もして2階から進行します。
地図のお陰で(作成者様に本当に/平伏)さくさくと5人の僧達を見つけることができ、1丹と少しでボスまでの前段階が終わりました。
ボスにたどり着いた時は、1丹と1時間経過していたでしょうか。
実装を確認し、打ち合わせをしっかりして、薬も飲みなおして戦闘へ。

 ボスの邪術師は、相変わらず隙あれば綺羅光暈(準備なし術)を連打の構え。
2の守護、1の守護は硬く、守護で守られた後衛達は、術も容赦なく浴びせてきますし、3の陰陽の霧散、吹雪などで鍛冶さんの極みが何度も消され、なかなか安定できません。
神職さんは頻繁に飛んでくる気合呪霧と、各種▼への解呪、詠唱付け直しで大忙し。
私は開幕から孔雀、その間の回復は薬師さんが頑張ってくれたので、助かりました。m(__)m
(密教は確かに物凄く有効なボスなので、今まで「密教を」という指名で誘われる事が殆どなかった密教も、このボス攻略で誘われるのではないかという淡い期待が、、。自分は徒党を自分で作っていったので関係ないですが、、。)
 2から倒すのがいいとされているのですが、2は物理耐性が高すぎるので、今回は仙論なすがまま陰陽に任せて、五雷法で落として貰い、武芸さんは巫女などを殴っていました。(途中で僧が因果応報を巫女に入れたので、暫くは看破や術とめに専念していましたが。)
 2落として巫女も倒し、かなり行けると思ったのですが、まさかの薬師の蘇生が1の守護で通り、1も蘇生が来て再び7へ。
丁度私が死んでいる時に術連打が来たりして、こちらも2〜3人死亡しながらの戦いとなり、何度も駄目か、、と思うほどの苦戦でした。
 が、武士道さんが絶妙なみねと看破、滅却、時々沈黙で頑張ってくださり、武芸さんもそれに合わせてみね、剣風等で息が合ってきて術もかなり止まるようになり、鍛冶さんもやっと極みが安定し、その間に後衛が立て直しをはかり、数を減らしていきました。
時折、なすがまま陰陽が入れてくれた睡眠で1の攻撃が随分止まっていた事もありがたかったです。(この日彼は、攻撃に術止めにと大活躍だった。)
 1倒した後はかなり楽で(陰陽の仙論のようなアルゴにはかなり悩まされましたが)、落ち着いて倒して行く事ができ、
無事、地下2階クリアしましたー!
・・・結構辛かったので、暫くはやりたくないですが。

 地下3階も少し見てきましたが、マップが狭いだけで随分心理的には楽に思われました。
中ボスはなかなか手ごわかったので、時間がかかりそうだと見越してこの日はすぐに引き返しましたが、後日、また攻略してみたいと思います。
 とりあえず、
倉庫増えたよ、万歳ー!

 徒党の皆様、本当にお疲れ様でした。^^



2005/11/25 (金)

 物凄く悔しい!!
それが今の感想だったりします、こんにちは。
合戦も無事終わり(頑張ったけど56位とはまだまだです、、)、新ダンジョン・星野山千尋窟を進むべく頑張っています。
この日は某ぷりんせす巫女徒党からお誘いを受けたので、地下1階から手伝い。構成:武士道・武芸・鎧・古神・密・医・忍法。
1階はこれで3回目でしょうか。もう慣れたもので、1丹で楽々クリア。
今回はボスで死人も出さなかったし、いい感じで地下2階へ。

 地下2階はとにかく迷路。今日もやっぱりさ迷いますが、4人目を見つけた時点で3丹目突入。
寝落ちしそうな人も出てきて、やはり地下2階は長いので、ここから集中して来ないときついかなぁ、、という印象。
(前も地下一階から来て、地下2階・4匹目で徒党の人が時間切れでクリアできず)
 忍者さんが地図を探してきてくれ、何とか5匹目を発見し、ようやくボスと初対面。
 ここのボスは中7武将と同程度の強さ、という事でしたが、今回組んで行ったのは武将経験も多い慣れた徒党だったので、行けると思っていたのですが、、。
 とにかく2の鍛冶が硬く、武芸さんの攻撃が悲しいほど通らない。(青▲ついているわけでもなく)
こっちの極みは相手の守護によって通った吹雪や霧散でかき消され、なかなか安定できません。
孔雀で術ダメージは減らせたものの、▼だけはどうしようもないので;。
ただ、痛い敵はあまりいないので長期戦で粘れば行けるかな、、と、孔雀を切らさないように頑張っていたのですが、くのいちの攻撃が漏れて巫女さん死亡。
そこら辺から状況が変わってきて、もう少しで倒せそうだった2が薬師の完全によって復活してしまったこともあって、じりじりと押されているのはこっち、という感じに。
回復で手一杯になり、往生で死んだ頃合を狙っての術連打。(1は準備なしの生命気合ダメージ術持ち)
孔雀切れている時に食らい続ければひとたまりもない訳で、、負けました。_| ̄|○
 鬼アルゴとか運とか言ってしまえばそこまでですが、やはりとても悔しい。
自分がボスに通じるスキルが無かったのかなぁ、、と結構しょんぼりします。(術に強い密教がいて、術相手に負けたとあっては、物凄い責任を感じます、、。)
 集中力切れそうな状態でボスというのも辛かったので、次回はとにかく地下2階から集中して、時間の取れる時にじっくり攻略するしかないなぁ、、と。(なかなか皆時間がなかったり、1階からだったりで人がまだ揃わないのも悩みの種)

 倉庫も増やしたいし、負けっぱなしでは性に合わないので(感触としては行けそうだったので)、近々再戦します。 結果はまたご報告。



2005/11/18 (金)

 入ったら陣が終わっていたので、合戦場にいる人と、知人を誘って、新D「星野山千尋窟」に行って来ました。
構成:武芸*2 鎧 武士道 医術 雅楽 密教。
外見は、小さな物見台(?)という感じで、とてもここに広大なダンジョンが広がっているとは思えない感じ。
(もう少しグラフィックどうにかならなかったのか、光栄、、。)
 中に入ると何人かのNPC。僧ぽいNPCに話しかけるとダンジョンに入れるようですが、徒党の誰かが話しかけ中だと、「入る」を選んでも入れないので、徒党全員が話が終わっているか確認が必要かも。
 さて、用意も済ませて入ってみたダンジョン地下一階でしたが、今までにない広さのフロアの所々に、新グラの敵・敵。しかも、唐傘やお化け提灯など、「ゲゲゲの●太郎」ファンならおなじみの妖怪ばかりです。
・・・水●しげるワールドだΣ( ̄□ ̄;)
 早速戦ってみた唐傘でしたが、動きがかなり凝っているなぁ、、と感心しました。
しかも、戦闘一回目でいきなりつづらから<金の鍵>が出、これは幸先良し!と大喜びしたものの、ボス部屋には<鉄の鍵>が必要と知ってガッカリ。
 唯一一階は来た事があるマキビシ神主さんの先導で、寝かせながら先に進みますが(種族・妖怪が多いので、陰陽さんが居たらかなり良いかも。僧は鎧っぽいのしか寝かせられませんでした)、その過程の襲われで<上級染料赤・黒・青>などが徒党の人にぼろぼろ。
・・・自分にはやっぱり来ませんが_| ̄|○(こないだ運を使い果たしたな、、)
経験値は強い割にイマイチかなぁ、、。地下2階はもっと美味いそうなので、そちらに期待することにします。
 ようやくボス部屋の前までたどり着いたものの、やはり鉄の鍵がないと扉が開かない、、。
この時点で2丹目に突入し、徒党にはそろそろ疲れが見えてきました。
鉄の鍵の入手方が分からなかったので、敵を倒して出たつづらからかと思い、ボス部屋の周りを乱獲してみますが、出たのは<鉛の鍵>のみ。
この間にも<炭堀りの手袋><伐採斧><草刈りの鎌>などの新装備が出ますが、自分にだけは1つも来ないのは日ごろの行いでしょうか、、。(;´д`)トホホ
 敵を狩っても出ないので、普通のつづらから出るのかとつづらを探してかなり後戻り。
ようやく発見したつづらから、ようやく鉄の鍵が出たのですが、その直後、つづらがお化けつづら、という敵に変わって襲いかかって来ました。
大体、こういうミミック型の敵はどのゲームでも強いのですが、ここでも例外ではなく、”魅了の霧”(?)という全体魅了を使ってくるわ、反撃で私に1600くるわ、で1匹とは言えど油断ならない敵でした。
強い割に何も出ませんでしたが、、。
 とにかく鍵を取ったので、ボス部屋まで引き返し。倒した敵は再湧きしないのか居なかったので、比較的楽に戻る事ができました。
 いよいよボス・オトロシとご対面。魔犬みたいな、と噂を聞いていましたが、姿は随分小さかったです。
前の失敗を活かし、実装を慎重に打ち合わせして、いざ戦闘に。
時間は深夜、3丹目に突入し、切れかける集中力が最大の敵だったかもしれません。
寄合の情報で、5から倒すのがいいと書いてあったので5から狙いますが、これがまたクセモノで、謎の術攻撃で鎧鍛冶さんが1000近く食らっていきなり死亡。
まだ序盤なのに盾さんを死なせるとは、、というショックは後で反省することにして、とにかく即座に蘇生してもらい(この辺りのタイミングはお馴染ヒゲ薬師さんなので安定したもので)、立て直して気を引き締めます。
嫌な攻撃も幾つかありましたが、とにかく倒して一階をクリアするんだ!と頑張って戦い、撃破に成功しました。

 ちらりと地下二階を見てから、脱出。
封印帳を見せたら、何やらダンジョンにワープするアイテムが貰えたそうですが(地脈の〜とかいうアイテムがそれ)、使ったら無くなるそうなので、苦労した割にはうーん、という感じです。

 という訳で、地下一階は無事に攻略しましたが、次回、時間がある時に地下二階も攻略してみたいと思います。
徒党の皆様、お疲れさまでしたー!。



2005/11/15 (火)

 長いようで短かった1週間が過ぎました。
ずっと武田の援軍に行っていたのですが、昨日もついた時点でかなり押され気味。
徒党もいないようだし、知り合いもいないし帰ろうかなぁ、、などと思っていると、対人徒党に誘われたので、これは密教の出番!と喜んで行って来ました。
 その時点で本陣まで敵徒党が押し寄せ、PCはおろか、本陣四天王までもが敵徒党の迎撃に狩りだされている始末。
少し押し返さないとどうしようもない、という事で対人開始です。
鉄砲3・雅楽・密教・神通・鎧(?)という感じの徒党で、いい感じに敵徒党を撃破していきました。
 途中、相手対人専門徒党が出てきて叩かれたのですが、相手軍学に沈黙粘着されて懲悪全く撃てなかったにも関わらず、徒党の皆さんが上手かったので、死者0で完全勝利しました。
 その後、勝頼防衛に行ったら、その徒党が今度は構成を変えて”密教僧2"にして叩いてきました。
(勝ちに拘るその執念は凄いとは思いますが、勝つためにはなりふり構わず何でもやるというのは、私は好きではありません。その徒党構成で勝ってこそ、真のリベンジと言えるのではないだろうか、、。)
いい感じに拮抗した戦いを展開していたのですが、自分が痛恨のミスをやらかし_| ̄|○、相手を1人倒しただけで敗走、、、。本当に徒党の方には謝っても謝りきれない気持ちで一杯でした。(本当にあの時の徒党の皆様ごめんなさい。)
徒党の方が良い方ばかりでフォローしてくださったので、気持ちが沈没しきらずに済みましたが、1ミスが負けに繋がる徒党戦では、本当にコマンド1つ選ぶのにも細心の注意を払わなければいけないなぁ、、と、今更ながらに痛感したのでした。
 その後徒党も解散となり、後味の悪さを感じながら、このまま帰るのも余りにも申し訳ないと思い、転生お手伝いやら、頂いた騎馬で徒党割り等して、また少し対人もし、酒豪行者も倒し、死んだので飛んで援軍終了としました。

 負け戦ながら、それでも最後まで残って頑張っている武田の方は尊いと思いますし(昔の北条も負け戦ばかりだったので、他人事とは思えない)、個人的に、今後も出来る限り援軍で協力して行きたいと思っています。
ただ、やはり徒党数が少ない(N狩り徒党見たことがない)、徒党を組む人が決まっている、先陣の1つも取れないままに終わりそうになっている陣があった(開幕直後なら、人数差があっても隙もつけるし行けると思うのですが)、などいろいろ課題はありそうなので、他国者の意見ですが、武田の方はそういう見方もあるんだ、と参考にしていただけると幸いです。

 何はともあれ、合戦お疲れ様でした!。



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Last-modified: 2007-12-10 (月) 03:46:46 (3632d)