朝倉家

朝倉宗滴(あさくら そうてき)

souteki.jpg

レベル:数

85:7

職業

配置

本陣軍師

戦闘開始時セリフ

わしは負けるわけにいかぬ!
わしが敗れれば、朝倉の家は
闇に覆われる……。
○○か。
何度も挑戦するその心意気、
忘れるでないぞ!
はて?○○?
最近物忘れがひどくてな
雑兵の名まで覚えきれぬわ。
老骨と侮るなかれ!
宗滴の槍を受け止めることが
できるかな!

構成

名前職業レベル初期付与使用技
朝倉宗滴槍侍68九頭竜の猛攻閑寂の唄武運長久活殺自在蘇生・壱、守護術
朝倉景高刀鍛冶65陽動蘇生・壱、守護術
永平寺役寮棍棒僧65仏の加護完全回復全体完全回復後光蘇生・壱
前波景当懐剣陰陽65結界
足羽神官懐剣神主65反射結界詠唱の韻・極
義経流達人懐剣忍者65神力両断・改
日野行者懐剣薬師65活身完全治療全体完全治療蘇生・壱

備考

本陣四天王朝倉景隆朝倉景連朝倉景鏡朝倉景紀を倒すと1体ずつ弱体。
槍侍なので一刀流無し、盾2(3の仁王弁慶を含んで実質3)で1237が蘇生持ちなので注意。

ドロップアイテム

武将列伝

朝倉宗滴
父は初代当主の朝倉英林孝景で、宗滴はその末子。
若い頃の名は教景(のりかげ)で、宗滴は出家名。

加賀美濃山城と各地を転戦して武名を轟かせた名将。
特に1506年に起きた九頭竜川の戦いでは、10万を超える一向宗を1万の越前兵で迎え撃ち、見事勝利を収めた。
固有技の九頭竜の猛攻は、恐らくここから出来た物と思われる。

1555年、越後上杉氏とともに加賀へ出陣。これが宗滴最後の出陣となる。
順調に駒を進めるが、陣中で病に倒れ帰還。
9月8日一乗谷にて病没。享年79。

また、宗滴が語ったものを家臣の萩原宗俊がまとめた『朝倉宗滴話記』が残る。
これは、宗滴のいわゆる合戦マニュアル本として、現在でも重要な史料となっている。
朝倉景高
前波景当

備考

6/13変更済み

その他情報

  • 開幕時の台詞で「はて?○○?最近物忘れがひどくてな、雑兵の名まで覚えきれぬわ。」って言ってました -- 烈風ニンニン? 2005-07-08 (金) 06:19:09
  • ドロップは朝倉孝景十七箇条 性能は忘れました。 -- 群雄陰陽? 2009-11-30 (月) 12:42:40
  • ドロップで知勇兼備の槍を確認 -- 2009-12-13 (日) 14:24:54
  • 九頭竜の猛攻は -- 2015-11-20 (金) 05:05:01